1994年夏頃 JR綾部駅にて
この頃ですが山陰本線京都口の電化工事が行われており
その関係で出雲1号を岡山迂回することにより工事間合いの確保をしておりましたが
その関係で2号・4号の牽引機を纏めて3号で米子へ戻す運用となっておりました。
ところが繁忙期で14系を増結するとDD51単機では牽引定数をオーバーしてしまうので
重連の手配が取られていましたが
そうすると3重連は出来ないので
4号の牽引機はこやつの前後に単機回送で走っているのを
当時撮影はしていませんが現地で見ております。
トップへ
戻る